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| おそらくフレンチ・カナディアンのMARIUS CULTIERによるフランス発アフロ・キューバン・ジャズ・グルーヴとでも言いますか、類い稀なるラテン・グルーヴ感がクセになる激レア・アルバムです。エレピ&ヴォーカルの彼が時折うねり上げるベースシンセを曲間に入れてしまう横暴さがレア・グルーヴな「EASY」「ESO GUEDE」「CE ROULE MAN KA ROULE」がカッコイイです。ルンバ調の「NESTOR」は女性とデュエットで歌う艶やかなラテン・グルーヴ・チューンでイケてます。シュリンク付の美品です! 1976 MAGIDISCO <CANADA> A- / A- |
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ジャズ・ピアニストのRAY TABSと男性ヴォーカルストRAFHAEL CHICOREL、女性ヴォーカルのSANDRA MANDELLAによる3人の主役が繰り広げるミラクル&ファンタスティックな幸福を呼ぶ2枚組みジャズアルバムです。インストからヴォーカル曲まですべての収録曲を愛してしまいそうな内容のなか、RAPHAELが歌うミディアム・メロウなジャズ・サンバ・チューン「YOU'RE MY REASON」、SANDRAの甘く切なくすっぱいグルーヴィー・ポップ・ジャズ「ALL THAT LOVE MAKING」等々…聴きどころ満載。ジャケットも美品です。 1972 PLEASURE <USA> A- / A- |
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